2011.11.22 の 庭の草木

寒い季節。いま庭に咲いている草木を撮ってみる.  実のものは夏ミカン、ゆず、カキ、花梨,柘榴、錦木の小さな花、枇杷の花。  花は菊、山茶花、バラのつぼみとバラの花。バラの花は見落とし23日に撮影。  どれもクリックすると画面が拡大されます。

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2011年9月14日 (水)

日本橋高島屋で犬塚勉展観賞

2011.9.7

犬塚勉展へ  犬塚勉は美術教師をしながら、多摩や山の風景を描き続け、38歳で夭逝した。

没後20年の2009年にNHK日曜美術館で紹介されると多くの感動の声が寄せられて注目を集めました。山に登り、自然と一体になって描いた作品は、スーパーリアリズムともいえる精緻な筆遣い。あるがままの自然に魅入られ、谷川岳で遭難して幕を閉じた彼の人生は、すべて自然を描くことに捧げられたといっても過言ではない。

高島屋日本橋店8階ホールでは遺された絵画とデッサン(人物画なども)110余点を一堂に展観。これまで広く知られることのなかった絵画も展示されていた。

9月7日より9月26日まで日本橋高島屋で開催(休館日なし。)

犬塚勉展を観てから高島屋前の丸善で久しぶりにハヤシライスを食べる。ハヤシライスでは丸善が元祖と聞いている。美味い。

9月7日、楽しい一日であった。

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犬塚勉展については 「エイコーさんの旅行ブログ」 も見てください。

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2011年9月 4日 (日)

音楽会へ

2011.8.30  クラシック音楽を聴きにいく。

ベートーヴェン。 クライスラー。サラサーテ。ヴィヴァルディ。ドボルザーク。バッハなど

誰でも知っている曲で楽しく聴くことができた。

ヴァイオリン 井上 八世以(やよい)     

ピアノ     ロホマン 真由美

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2011年8月25日 (木)

古代ギリシャ展へ

2011.8.24 上野駅公園側出口から動物園へ、博物館、美術館へ行く人たちで賑わっていた。

「大英博物館 古代ギリシャ展」が国立西洋美術館で開催されていた。

大英博物館、「ギリシャ・ローマ」部門には10万点以上が収蔵されているという。その中から

精選された約130展が展示されていた。ギリシャ彫刻の「円盤投げ」は日本初公開とのこ

と。古代ギリシャ美術の粋となる「身体」を表現した作品を中心に紀元前500年~紀元後300

年ごろの作品であった。「リーフレット」にはTHE BODY大英博物館 古代ギリシャ展と記され

ていた。

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ギリシャの神々、ゼウスから女性裸体像の傑作アフロティテ(ヴィーナス)。「オリンピアとアスリー

ト」ではミュロンの円盤投げや「人々の暮らし」では「黒像式ヒュドリア(水瓶)など素晴らしい

2000年前の作品を目の前に感動した、 ゆっくりと約2時間半の観賞であった。

(9月25日(日)まで開催されている。)

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2011年8月15日 (月)

2011.8.13 墓参

K3410056 K3410055 K3410054 K3410053 K3410052 K3410051 K3410050 K3410049 K3410048 K3410047 Dscn2574 この10枚の写真は 携帯電話のカメラで撮ったものです。この休憩所内からのもの。休憩所内でおとなしくあるじを待っている犬を見かけた。

Dscn2584 Dscn2572 Dscn2570_2 Dscn2569 Dscn2568 Dscn2559 Dscn2580 久しぶりに高校時代の先生の町田の霊園へ。

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2011年7月12日 (火)

サクランボ狩りと鼓川(つつみかわ)温泉へ(日帰り)

2011.6.26

中央自動車道 勝沼→高砂園(サクランボ狩り)

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鼓川温泉(つつみかわ温泉)

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サクランボの輝きは美しい。食べ放題であり、甘さが口いっぱいに広がり美味しく、かなり食

べた。絵にもなる美しいサクランボだ。ここの農園主は82歳、60年もサクランボ一筋。

良いサクランボをつくるためブドウなどしていないとのことでサクランボについて訊くひとに 親切に話してくれた。

サクランボのせいか若々しい農園主だ。

恵林寺近くの鼓川(つつみ)川温泉は山梨市営で風呂からの景色は、のどかな山間の家並

みが美しい。温泉隣接のレストランの食事は単品でいろいろ選べて良かった。美味しかっ

た。サクランボを沢山食べた後でも入るもんだなぁと。

来て良かったと思う。6月26日(帰りの中央道もたいした渋滞もなく午後7時に帰宅。)

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2011年7月 4日 (月)

2011年 ジャパンカップ

7月3日 千駄ヶ谷にある東京体育館へ体操 JAPAN CUP 2011<個人総合選手権>を見に行く。男子では世界選手権2連覇の内村航平が(22歳)(コナミ)が計93・150点をマークし、第1回大会からの3連覇を達成した。(写真は7月4日読売新聞より)

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女子は段違い平行棒E難度ひねり技を加えた高難度の構成、今季初めて決めた鶴見虹子(18歳)(朝日生命)が初優勝。

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素晴らしい体操競技を久しぶりに見ることができ、若いエネルギーを貰い いい1日であった。

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2011年6月22日 (水)

かわさき音楽交流協会チャリティーコンサート

2011年6月19日10時30分~16時  場所は川崎能楽堂。

 琴、尺八、三味線、フルート、舞踊、合唱などで素晴らしい演奏会でした。

(写真をクリックして拡大して見てください。) 

(一部分を掲載しました。)

白雲の城 佐藤眞勇君、   栄光への脱出、 清川里沙さん他

Imgp0211_2 Imgp0213_2             

市川洋子さんソプラノ独唱の「水色のワルツ 」 市川洋子さん指揮で合唱「夏の思い出」など。心にしみる。

君に逢ううれしさの 胸にふかく

水色のハンカチを ひそめる ならわしが

いつの間にか 身に染みたのよ

涙の後を そっと 隠したいのよ

月影の細道を 歩きながら        

水色のハンカチに 包んだ囁きが       

いつの間にか 夜露にぬれて

心の窓をとじて  忍びなくのよ  (こころにしみる歌声でした。)

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川崎長唄連盟、杵屋勝芳歌さんたちの三味線演奏「菖蒲浴衣」張りのある声、綺麗な三味線の音色が素晴らしい。

Imgp0272 Imgp0267   Imgp0282           

歌曲、さえの会・小笠原社中   琴、17絃による 笹子まさえさんのメゾソプラノで

 「茶摘み」 「荒城の月」美声、演奏も 美しく響きわたる。

Imgp0287     Imgp0289_2         

日本舞踊 五絛詠二氏「扇の的」 素晴らしい舞。 力溢れる舞に圧倒された

Imgp0293_2       

最初から最後まで 司会・ 語りは 皆さんご存知の あの 秋山雅子さんでした。見事な司会と語りでした。

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 お疲れ様でした。

きょうは楽しい一日でした。6月19日

                         

                                

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2011年5月12日 (木)

2011.1.6明治神宮へ  1.7.川崎大師へ

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2010.12.31豊川稲荷~熱田神宮 2011.1.1.伊勢神宮へ

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2010.12.10日体大演技発表会へ  22.奥多摩へ

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2010.11.5伊香保へ  12.5第19回川崎 文化芸能祭

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2010.10.25~27長野へ

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2010.10.24法事

法事、寺~墓~勘太郎042-595-1794

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2010.10.22有喜会演奏会

たちもりさん ながしまさん

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2010.9.28  長瀞へ

9.28新潟より電あり    10.11相模原  15.ガス報知器設置2台 17運動会

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2010.9.30 演劇salt横浜公演へ

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2010.9.19 伊香保へ 9.29深大寺へ

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2010.9.3  高幡不動へ安全祈願へ

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2010.8.28馬篭宿、妻籠宿へ

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20108.14山梨へ  8.16千葉 富津へ

8.15マツダへ8.20済   8.20多磨。21町田。24秋川 25、寿楽園へ

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2010.8.7北杜市ひまわり  8.8齋藤佳子個展

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210.7.30日本橋スパイロ検査

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2010.7.7新橋へ共同通信(汐留メディアタワー

7.5自転車7.8組み立て

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2010.7.26。27蓼科へ

31秋川へ

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20107.24伊香保へ

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2010年10月18日 (月)

2010.8.7 ひまわり

8月7日 山梨県北杜市の いちめんのひまわり

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2010年9月27日 (月)

俳句の世界へー俳句入門ー講師 俳人 浅生田 圭史氏

 先日、2,010年9月23日、浅生田圭史氏の俳句の講座があるのを知る。

 浅生田圭史氏の作品は ご自身の「俳句の時代」(角川書店から出版)

 「獅子」(花神社)また長谷川櫂氏「四季のうた」(中公新書)の中で、朝日

 新聞に掲載された奈良の句などで感動したものだ。

  その中の一句 「ざくざくとよそひてくれし蜆汁  」すばらしい。

 この浅生田圭史氏が10月8日から俳句入門講座が朝日カルチャーセンタ

 ー 朝日JTB・交  

 流文化塾で始まる。

  俳句の世界へー俳句入門ー 

  講師 俳人・「古志」 前編集長 浅生田 圭史 

  俳句をやってみたいと思っているけれども、「俳句なんて私に作れるだろ 

 うか」とか

 「句会なんてちょっと気恥ずかしい」などとためらっている方。そんな人の  

 ための講座です。

 年齢も性別も、その他、面倒なものは一切問いません。手ごろな歳時記一冊とペン一本。

 これだけあれば充分です。たった6回の短いお付き合いですが、広々とし

 た俳句の世界へ案内したいと思います。

 一つお願いです。 1回目(10月8日)に来られる際、一句だけ(ご自身で

 気に入っていれば、どんな句でも可)なんとか作ってきてください。その日

 は、それらの句をもとに、句会の

 進行の仕方や俳句の歴史を話します。 2回目からは句会をしながら指導

 します。(師範記) ※今期開催講座です。

 10月8日 10月22日 11月12日、26日 12月10日、24日です。

 ご用意いただくもの ・歳時記(どんなものでも可) ・筆記用具(万年筆、ボール

 ペン、鉛筆など濃く掛けるものなら なんでも可)

日時 2,010年10月8日~12月24日 全 6回(全部、金曜日 13時~15時です。)

受講料 会員17000円 一般(入会金不要 20790円

場所 ルミネ横浜 8階(横浜駅 東口)

朝日カルチャーセンター  朝日JTB・交流文化塾 横浜

横浜市西区高島2-16-1 ルミネ横浜8回

電話(045)453-1122

URL : http://www.asahiculture-yokohama.com

<講師紹介>浅生田圭史(あさおだ・けいじ)1964年横浜生まれ。平成6年より長谷川櫂(はせがわ かい) (古志)に師事。著書に句集「獅子」。評論集「俳句の時代」がある。

Image1131 浅生田 圭史 氏

 

 

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2010年9月26日 (日)

演劇 スタジオ ソルトの buzz 公演せまる

いつも 素晴らしい演劇です。

詳しくはstudiosalt  のホームページで。

 buzz の公演

 2,010年9月29日から10月3日

 相鉄本多劇場で。

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2010年8月17日 (火)

2010.8月

 8.7 ひまわり見物ほか山梨、北杜市へ

 8.8 斉藤佳子展、京橋へ

     「伊那谷」油彩6号に感動。

     案内状に 伊那谷  私の居た場所 私が描きたいと思ったところは、もともと私の

     中にあった場所かもしれません。

     自然と自分が響きあうところとも思うのです。

    

     父の故郷であるこの伊那谷を描いたとき、これまで学んできた古典技法もまた、私     

     の中に在り続けていたことに気づかされる思いがしました。

     と書かれていた。 田畑をとりまく山々に散在する家々の風景が この小さな絵に凝

     縮され、ほのぼのとする作品だった。

              

 8.14 山梨、初鹿野へ

 8.16 アクアライン経由で千葉、富津岬へ

 8.17 写真フイルム購入ほか立川へ

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2010年8月15日 (日)

2010.6月

6月3日八王子ビクター~奥多摩、せせらぎの里美術館(4回目、犬塚勉展)

6月5日伊香保

6月8日法務局へ

6月19日宇都宮へ報恩寺、北山霊園

6月23日知人へ写真届ける。

6月24日渋谷へ

7月3日めがね届く。

7月4日海老名へ見舞い。

7月7日堀昭夫さんの写真個展を見に新橋へ。

7月8日折りたたみ自転車組み立てる。

7月12日デジカメ届く。

7月14日奥多摩、せせらぎの里美術館へ(犬塚勉展5回目)

7月16日深川宿

7月17日立川へ

7月19日車屋へ

7月24日伊香保へ

7月26~27蓼科へ

7月30スパイロ検査、日本橋へ

7月31日奥多摩へ

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2010.5月

5月20日立川、5月22日多摩墓地へ5月23日調布へ。5月23日奥多摩へ。

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本栖湖

2010.4.3本栖湖へ

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泉岳寺へ

2010.3.21 久しぶりに泉岳寺へ

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2010年4月30日 (金)

2010.4.30の 庭の花

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スミレ は咲き クンシラン。菖蒲も咲き出した。来客あり。

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2010年4月27日 (火)

渋谷で

Sbsh0632_2 Sbsh0639 Sbsh0636 Sbsh0638Sbsh0634         4月27渋谷で。午後から雨になるとの予報であった。

午後から雨は降り出し翌日(28日)午後まで降り続いた。

写真は左上から右に ハチ公。駅前、明治通りを渡る人々。宮益坂、渋谷郵便局前。宮益

坂を青山方面へ向かう人々。

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2010年2月19日 (金)

2010.1.6. 瀋 秀 園

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川崎大師から瀋秀園へ。瀋秀園は川崎大師公園に隣接しています。

中国式の建物、池、庭園。 川崎市と中国、瀋陽市との友好都市5周年を

記念して瀋陽市から寄贈されたものです。

日本庭園とは違った良さがあります。静かで落ち着いていて 心洗われ、来て良かったなぁ

   と。来る度に思います。 

川崎大師から瀋秀園、楽しい一日。1月6日

1月10日、新春の書道展

  

1月10日 鎌倉へ

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2010.1.6. 川崎大師へ

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1月6日 川崎大師へ 川崎大師は、お大師様として親しまれ、参拝客でにぎあう関東の名刹。

京浜川崎駅から川崎大師駅(130円)。川崎大師駅前から川崎大師表参道でしばらくして右に入ると仲見世通り。仲見世通りに入ると川崎大師。

1月6日は平日にもかかわらず、混雑していた。

参拝をすませ仲見世通りを出て右に行くと すぐに大師公園。公園の一角に中国、瀋陽市から贈られた瀋秀園。庭園を散策する。

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2010年2月18日 (木)

2,010年 元旦

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大晦日、近くの氏神に出かける。元旦の午前0時、参拝が始まる。

参拝者が多く、午前2時に参拝。元旦の朝、多摩川原橋は初日の出を見に かなりの

人たちが 集まっていた。

世の中が平和であるように祈る。  元旦。

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2010年1月10日 (日)

2009、新春の書展 と 鎌倉 鶴岡八幡宮へ参拝そして満月と2010年1,10

Dscn3897Dscn3925 2009年1月11日 第31回 東雲書人会展へ

去年は成人の日に行ったが今年は成人の日の前日である。今年も多くの作品が展示されていた。どの作品も素晴らしい。その中で去年ブログに載せた人の作品があった。

翠月さんの作品。

李白の 友人を送る。

青山 北部に横たわり   白水 東城をめぐる   この地ひとたび別れを為し          

弧蓬(こほう)万里にいく   浮雲  遊子の意(い)  落日 故人の情

手を 揮(ふる)いて ここより去れば  しょうしょうとして班馬鳴く

(青い山が北に横わたり 白い流れが街の東を流れめぐり この地で旧知の友人と別れてしまえば根から離れた よもぎが ひとり万里の彼方へ旅をして行ってしまう。あの浮雲こそ旅人の心であり 夕陽こそ君を送る私の心だ。 旅立つ君を手を振って ここより去っていくと君を乗せて別れていく班馬が さびしく 嘶いている。)   (遊子=旅人 故人=旧知の友人  ほう=日本の蓬(ヨモギ)とは違う) しょうしょう=ものさびしい。李白は盛唐の詩人 (701~762)

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Kc280487 希望(土井晩翠)

港入江の春告げて      流るる川に言葉あり

燃ゆる焔に思想(おもい)あり   空行く雲に啓示(さとし)あり

夜半の嵐に諌めあり     人の心に希望(のぞみ)あり

和泉光石さんの作品

Kc280488いにしへの ならのみやこの八重桜 今日九重ににほひぬるかな

(昔、奈良の都で咲き誇っていた八重桜 今日は京都の宮中で いちだんと

美しくさきほこっているよ。)  伊勢大輔

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めぐりあいて みしやそれとも わかぬまに 雲かくれにし 夜半の月かな

(めぐりあって 見たのは月かどうか分からないうちに 雲に隠れてしまった

夜中の月のように  ようやく会ったのに あなたは 帰ってしまった。 紫式部

さすが書家の素晴らしい書展であった。書展を出たあと ここ横須賀中央からバスでJR横須賀→鎌倉

鎌倉で鶴岡八幡宮へ日曜日であり混雑し階段下では歩行者の交通規制が行われていた。

Dscn3906Dscn3904 参拝をすませ破魔矢などを持ち鎌倉駅から江ノ電で藤沢駅へ向かう。江ノ電の車窓からの風景は いつ見ても飽きない。江ノ島が見えるとほっとする。

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鎌倉で食事をしたのに歩いたせいか藤沢で また食事をする。藤沢からは小田急線、南武線を乗り継ぎ帰宅した。

Dscn3922 1月11日、今日は満月

綺麗な月を見。今日一日楽しく過ごせたことを感謝し、

遠くにいる友の幸せであることを祈る。

2010.1.10  第32回 東雲書人会、新春の書展へ

 素晴らしい作品の中から 「三字経」の一部を書いた作品。

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2009年10月31日 (土)

【studio salt】劇団スタジオソルト

リンク: 【studio salt】劇団スタジオソルト.

10月30日横浜 相鉄本多劇場で観る。11月3日まで公演。

上のリンク、スタジオソルトをクリックするとスタジオソルトの

ページが開きます。

素晴らしい作品でした。

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2009年10月28日 (水)

第十七回 有喜会

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2009.10.28  (水)

日本橋社会教育会館

Dscn5655十七回長唄有喜会が開催された。

 おいけや金魚さんの司会、曲ごとに あらすじと時代背景の説明があり楽しく聴くことができた。

演奏曲目 ①外記猿(げきざる)  ②漣獅子  ③鳥羽絵  ④綱館 

  杵屋佐恵隆 杵屋和桜  松永鉄文智 松永和華晴  松永和米

三味線  杵屋勝芳歌  杵屋佐容澄  稀音家千鶴  杵屋和京  松永鉄千鶴

       松永和つ陽  芳村孝次女 (五十音順)

楽しく聴くことができた。江戸時代の風流な 街中をさまよっているようであった。

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2009年10月16日 (金)

2009年7月、8月、9月、10月 (メモ)

7月3日(金) 小金井、国立へ

7月5日(日) NHK日曜美術館で犬塚勉展を観る

7月7日(火)ニッコーキスゲを見に栃木へ出かける  (満月)

7月11日(土)せせらぎの里美術館、犬塚勉展とせせらぎの里散策

7月12日(日)夜、NHK日曜美術館 犬塚勉展 再放送を観る

7月13日(火)時計分解修理に出す  8月2日修理完了

7月20日(日)来客

7月22日(水)渋谷へ

7月24(金)庭で蝉の声 海老名へ

7月25日(土)杉並へ

7月26日(日)美化清掃

8月3日(月)海ほたる へ

8月8日(土)8月9日(日)墓参

8月13日(木)小金井、国立へ

8月19日(水)犬塚勉展へせせらぎの里美術館へ

8月22日(土)ひまわり を見に山梨北杜市へ

8月24日(月)渋谷へ 歯科医へ

8月29日(土)横浜、相鉄本多劇場へ「風より迅く」観劇

9月3日(木)4日(金)調布へ

9月5日(土)府中へ

9月6日(日)第18回公演 川崎区文化協会主催 芸能部門「文化芸能祭」観に。

9月23日(水)伊香保へ

9月28日(月)諏訪湖を見てから上高地へ

9月30日(水)渋谷へ

10月6日(火)軽井沢へ

10月11日(日)地区運動会

10月12日(月)相模原へ

10月16日(金)府中へ(電)

10月17日立川へ

10月23日府中へ 午後studio saltテレビ出演を見る

10月26日渋谷へ

10月28日 長唄 有喜会  第17回演奏会へ

10月30日 「あの日僕だけが見られなかった夜光虫について」studiosalt

        横浜 相鉄本多劇場へ   11月3日まで公演

10月31日 神代植物公園へ

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2009年10月 8日 (木)

水沢うどんは日本の三大うどんの一つ

9月23日 秋分の日、曇り。伊香保へ。  伊香保には年に何度か行っている。日本の三大うどんは 秋田の稲庭うどん、香川の讃岐うどん、群馬の水沢うどん と言われている。伊香保に来て何度か食べているが 何時も他により ゆっくり食べたことがないので今日はゆっくりと食べてこようと行ってみる。伊香保温泉街からは車で10分もかからないところだ。

祭日なのでETC搭載車は高速道は1000円で乗り放題であり混みあっているかな と思いながら所沢~渋川へ。連休最後の日であるからか曇っているせいか 空いていていた。

ざるうどん、とろろざるうどん など食べたが こしがあり 水も良いからか美味しい。

伊香保にきたら 水沢うどんを食べようかな と帰宅した。

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2009年9月11日 (金)

歯医者さんで聞いた話(6)

Photo 2009.8.24

歯のメンテナンスで渋谷へ

先生の話は次のようなことであった。

このブログに先生から次のようなコメントがきましたので、ここにも載せます。

「柔らかくて美味しい」という日本語はよく耳にするが柔らかいものは噛まないで飲み込む癖がつきます。目のそばで「こみかみ」と言う部分は食べ物をよく噛むと同時に頭の筋肉も働くので血のめぐりが良くなるので脳の働きも活発になるはず是非「堅くて美味しい」と言う日本語を流行らせてください。

「咀嚼」(食物を噛み砕くこと)「嚥下」(呑みくだすこと)こんな言葉はつかわないで ごく自然な話。)

簡単に言うと 食事その他で 今の ひとたちは柔らかい物を食べるようになってきた。

柔らかい物は歯に優しいようだが歯や顎に負担をかけないので良くない。

堅い物を噛むことによって歯も顎も丈夫になるとの話だ。誰でも知っているようで実行している ひとは少ないだろうなと思いうなずく。

歯や顎が丈夫になるだけでなく堅いものを噛むことにより口の中を多く刺激することにより各臓器の消化液の分泌を促進し口の中の自浄をする。

すなわち 硬い物を噛むことによって顎の成長発育、脳を活性化させる重要な役割をするのだ。

脳を活性化するには堅い物を噛むことだ。早速実行しようと思った。

渋谷駅 ハチコー前に可愛い女の子 おもわず パチリ。

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2009年9月 6日 (日)

2009.9.6  第18回 文化芸能祭

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川崎 文化教会主宰 文化芸能祭で   舞踊が主で長唄演奏 元禄花見踊ほか。

みごとな 演奏 舞踊   司会は坂本房江

(舞踊 演奏の いちぶ)

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2009年8月 4日 (火)

海ほたるへ

2009.8.3  海ほたる へ行く。

Aqualine1 東京湾アクアラインは神奈川県川崎市と千葉県木更津市を

結ぶ自動車専用路で 川崎側 約10kmは海底トンネル 

千葉 木更津側 約5kmは海上橋である。

木更津側から5kmのところに愛称、海ほたる(木更津人工島)がある。

川崎(浮島)から海ほたる迄の海底トンネルは制限時速80kmで快適。     海ほたる 五階屋上からの眺望も良い。

食堂の喫煙室は利用者が少ないためか冷房がよく利き窓越しに写真を撮る。

右側の写真は木更津方面への海上路

半円形は川崎と海ほたるの中間に在る風の塔(換気塔) 

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  この3枚は喫煙室で食事をしながら窓越しに撮る。タンカーは海ほたる の 北側。北東(千葉)へ向かっていた。

海ほたる で川崎へ引き返したらETC料金は往復で800円。

暑い日であったが どっぷり海に浸かったようで気持ちよく帰路についた。   

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2009年7月20日 (月)

犬塚勉 展 と 奥多摩散策

Dscn47957月5日 NHK 日曜美術館で「 私は自然になりたい 」画家 犬塚 勉展を見て7月11日 奥多摩にある「せせらぎの里 美術館」へ行く。 横に多摩川が流れ 木々に覆われ日本民家のような美術館だ。落ち着きのある室内、壁に展示されている犬塚勉の作品は どの作品も内部から光を発している。

彼は1949年~1988年という短い命 自然を愛し、自然に溶け込んだ画家だ。

草の葉一枚一枚、石ころ一個一個の形の違いまでも描いている。登山技術を独学で身につけ年に10回以上、北岳にも10回以上登頂したという。沢登りで何度も命の危険にあっても岩に這いつくばって土や草の匂いを、自然に溶け込んで 描く。最後に水の色が描けないと、谷川岳へ 天候悪化し沢から尾根に辿りつき 力尽きて亡くなったという。 ここにテレビ画面からの 切り株も 中から光を放っているよう。彼は 見たものを心で練り上げ全身全霊で描いたのだろう。「私は自然になりたい」と。

絵を観、外へ出ると多摩川では鮎釣りをする人、犬を泳がせている人、家族で遊びに来ている人々。夏を実感する。  少し散策して帰路へ。 いい一日であった。

{ 翌12日{日}夜8時からNHKで再放送を見 素晴らしい絵に感動した。} 

犬塚勉展は 「せせらぎの里美術館」で8月30日(日}まで。月曜休館。月曜祝日のときは火曜日が休館。最寄駅は 青梅線 御嶽か川井。

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(せせらぎの里美術館)  作品 暗くふかき渓谷の入り口 P60号→縦走路 P100→ 山の暮らし1 P80号は1987年絶筆版

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せせらぎの里から景色は素晴らしい。下に流れる多摩川で家族や仲間で水遊びをしている人々。犬を泳がせている人。鮎つりをしている人。のどかなところだ。

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2009年7月18日 (土)

日光、東照宮と二荒山神社  

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家康の墓

東照宮により二荒山神社へ

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縁結びの杉

霧降高原、輪王寺、東照宮、二荒山神社へ行くことができ また、雨にもあわず いい一日であった。7月7日は七夕であり 満月 帰宅し見上げれば星は見えねど たなびく雲の合間より満月が輝いていた。Sbsh0266

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日光、 輪王寺

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7月7日  輪王寺へ この寺は檀家を持たず墓も無く、宗派に関係なく、祈願のみの寺だ。参拝し、東照宮へ向かう。

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2009年7月10日 (金)

霧降高原のニッコウキスゲ

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梅雨の時期であるが 雨が降ることもなくニッコウキスゲが咲き競う霧降高原へ。 平日であるが かなりの人出で リフトは20分待ち。リフトを降り一面黄色のニッコウキスゲを見ながらの散策。

標高1300メートル以上あるからか霧が立ち込めてくる。

それで霧降高原 と言うんだなと。

ニッコウキスゲに赤トンボが止まったり、霧の中に浮かぶようなニッコウキスゲはすばらしい。

赤とんぼ キスゲの花で 一休み 

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2009年7月 6日 (月)

ソックスを履いた猫

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6月6日 飼い主が引越し 野良猫になったのか 2月末より我が家に来ては一日中 庭先の椅子の上で昼寝をしたり寝転んだりしている。今日は雨、玄関先に干している靴の上で気持ち良さそうに昼寝をしていた。前後の足先はソックスを履いているように白い可愛い猫だ。

 「最近、神代植物公園へ行き広い園内を散策して本格的に写真を撮っている人に出会い 写真の撮り方を教えてもらったりして写真を楽しんでいる このごろです。」 犀川博文さんに出会い 30000分の1秒での写真の撮り方をきき、犀川博文 で検索したら30000分の1秒での静止状態のミツバチに感動した。ishicamera さんの旅行記も面白く コメントを書くのに旅行のブログを立ち上げました。たまに そちらにも載せたいと思います。

ブログは「 エイコーさんの旅行ブログ 」 です。 

明日7月7日は 日光へ写真を撮りに 日帰りバス旅行で行ってきます。

明日は満月 月の写真も撮りたいと思います。

 昨日7月5日NHK教育テレビ日曜美術館で 弟と中学、高校、一緒で我が家にも来たことがある画家、犬塚勉さんの作品を観、近いうちに奥多摩の せせらぎの里美術館へ行く予定。

  

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2009年6月30日 (火)

御嶽神社 ほか 渋谷で

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6月23日。歯科医院で先生から歯を現状維持していくには などアドバイスがあった。

歯科医院を出て渋谷駅への途中 久しぶりに御嶽神社へ参拝に。

宮益坂を行き交う人々は明るく不況など感じられない。

これから知人と散策の予定であったが天気が気になり中止。カメラ店でフイルムを買い帰宅。

 

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2009年6月27日 (土)

ベゴニア

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 6月17日 神代植物公園にベゴニアを見に行く。

 ベゴニアは400種類もあるという。

 園内には4800種類10万本の植物が植えられているという。

 花と緑の 気持いい散策ができた。

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2009年6月10日 (水)

植物園(散策)

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6月7日午後 神代植物公園へ。 園内は日曜日でもあり かなりの人出で賑わっていた。

薔薇、紫陽花、 また 温室では見事な睡蓮をみることができた。

このほかキンシバイの黄色の花、花菖蒲の紫の見事さ、サツキ展の盆栽も見ごたえがあり、途中の野川では鯉が一列になって泳いでいた。また後日にと思い帰宅。Dscn4647

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2009年6月 8日 (月)

6月 庭の草木

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6月になり庭の草木で  咲いているものは パンジー  宿根草  

美容柳 アジサイ   ユリ   バラ と  セージ      木では   グミ   

 ザクロ  枇杷杏の実は5月末までであった。

このところ梅雨空のように うっとうしい日がつづいている 久ぶりの晴れ間。6月7日。

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2009年5月29日 (金)

海へ行く

Dscn4522Dscn4523 5月26日 海へ

砂浜で貝を拾っているのだろうか

船は何処へ行くのか

昔のひともきいた この海の響き

耳すませ 海の響きをなつかしむ。

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2009年5月20日 (水)

天気のいい日はボラを釣る

Photo スタジオソルト第11回公演

「天気のいい日はボラを釣る」が5月20日~5月24日まで王子小劇場で公演される。

これは某都心にある川辺を舞台に様々な絆を失った人々のささやかな絆の回復と再生を描いた作品。人が生きている/生きていくという事。絆を失い、それでも一人で生きて行く事の意味ー。世界的な不況。嫌なニュースばかりを耳にする今だからこそ、その最中で絆を失った 生きている/生きてゆく想いに触れてみたいと考えます。とのこと。

詳しくは「 studio salt  」のホームぺージで。

開演は 21日14:00 と 19:30

22日 14::00   19:30

23日 14:00    18:30

24日 14:00

JR 王子駅より徒歩5分

スタジオ ソルトの公演は素晴らしい。

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2009年5月19日 (火)

立夏を過ぎて 青葉茂る

Dscn4504 5月12日、多摩川沿いを散歩する。

アカシアの花は散り青葉が生い茂る。

つい この間まで 真っ白い花だったのに と。

Dscn4492_2 庭のみかんの花は

白い白い真っ白い花が

今を盛りに咲いている。

Dscn4509 5月18日 伊勢原 秦野方面に出かける。

農家の石垣には芝桜が咲き

畑の野菜もすくすくと育っていた。

車の音が聞こえない。いいところだなぁ、と思う。

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2009年5月13日 (水)

トナカイに変身

コネタマ参加中: 【落書き】好きな髪型にしてあげてください

ネタ参加第二弾です。Neta_001_cocolog_oekaki_2009_05_1_2

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2009年5月 9日 (土)

雨の祝日

Image1034 5月5日8時に出かける。

自宅→中央高速道で八王子→大月→河口湖→東名富士→川崎インター→自宅。走行距離は270キロメートル。

雨が降り出し、談合坂で食事、富士で食事をしただけ。曇りから雨に。写真は撮れず。高速道路は渋滞し帰路、雨足も烈しくなりそうなので中井パーキングで一休みし 20時に帰宅。(写真は中井パーキングで)

 

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5月3日の談合坂と甲府南のイチゴ狩り  (バスツアー)

Dscn4462Dscn4464Image9825月3日 山梨県 清里方面に出かける。連休で渋滞し途中、中央高速道 談合坂で休憩する。普段 気にしなかった談合坂の正面の山に住まい。静かでいいなぁ と思う。

甲府南で一般道に 道の駅「とよとみ」に寄り 近くで イチゴ狩りをする。

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朝7時40分に調布を出発し談合坂に10時30分、イチゴ狩り12時 イチゴで水分を補給し甲府南に引き返し、高速道で須玉インター。そして、清里へ。

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2009年5月 8日 (金)

清里の風景

Dscn4477_2Dscn4471_2Dscn4474_2 高速、甲府南→須玉インターで降り 清里へ チーズケーキの店に立ち寄り13時30分に写真、左のレストランへ。昼食はバイキングで47種類もあった。

このレストランの裏に出るとスキー場。また八ヶ岳の赤岳が手に取るように見え、以前、赤岳鉱泉から中山のコル、赤岳へ登ったことを懐かしく思い出した。

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15時 清泉寮 ここのソフトクリームは人気があり買い求めるのに行列ができていた。

16時 ハイジの村に寄る。子供連れ や 若い人で賑わっていた。

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ハイジの村から夕暮れの甲斐駒ケ岳が薄っすらと見えた。

Image1011 帰路、中央高速道では 事故などで渋滞し調布に着いたのは21時ごろであった。

楽しい一日であった。

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2009年4月29日 (水)

音楽会に行く

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4月26日、第31回かわさき音楽交流協会主催の音楽会がエポック中原で開催された。小笠原社中の箏、フルートによる「篝火」から始まり銀史社中、鶴田社中、川崎長唄連盟、さえの会による、日舞、箏、三味線、尺八、フルート、ピアノ、琵琶の演奏。唄あり朗読あり、楽しく過ごすことができた。小笠原社中の篝火、川崎長唄連盟の元禄花見踊、さえの会の朗読、花咲き山など車中で思い出しながら帰宅した。

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2009年4月22日 (水)

皇居東御苑 散策

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大手町から内堀通りを横断し堀を渡り大手門を通り城門をぬけると右に同心番所、左奥に細長く見える百人番所、 大番所がある。長い百人番所が印象的であった。百人番所を過ぎ本丸大芝生では外国人の親子の姿も。さらに進み大奥跡を過ぎると天守台。天守台は思っていたより小さかった。天守台から汐見坂を下り二の丸の跡へ。汐見坂は本丸と二の丸を結ぶ坂だったという。この坂から海が良く見えたので汐見坂と呼ばれたという。二の丸庭園には ツツジや シャガ が満開だった。 また どの石垣も何となく芸術的に見えた。堀には白鳥。皇居東御苑の楽しい散策であった。

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2009年4月19日 (日)

変わりゆく丸の内

2009.4.16   東京駅南口を出ると 東京中央郵便局の解体工事は中断されているように見受けられた。

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                               東京駅の丸の内側は復旧工事中であった。

 こんなふうに なるのかなぁ 丸の内はすっかり変わる。Image906Image901   Image900 Image899

Image908 丸善により新書を見、食事をする。

丸善には書家の描いた絵も売られていた。

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2009年4月12日 (日)

タンポポとノゲシ

Dscn4306Dscn4305   タンポポ

葉は根ぎわより群生し、地面に放射状に広がっている。

夜は閉じる。

茎から葉は出ていない。

野芥子(ノゲシ)  葉はアザミと似ているが とげが無く柔らかい。春から夏にかけ高さ50cm~1メートル以上にもなる。茎から葉が出ている。

Dscn4224 ノゲシという名を知らず背丈の高いタンポポのDscn4226 ような気がしていた。

先日、自然保護センターの

方からノゲシだと教えていただいた。

いま庭ではバラやユリの間からタンポポとノゲシがあちこちに出てきた。

野草も趣があり いいなぁと思う。

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2009年4月 6日 (月)

関越道で伊香保へ

  Dscn42143月31日伊香保へ  

何となく寂れている伊香保であるが石段を上ると伊香保の雰囲気。       

伊香保には榛名山、榛名湖、竹久夢路伊香保記念館もある。

今回は関越道で練馬から渋川、伊香保へ ETCを利用し片道3000円だった。3月30日から平日昼間3割り引きが始まったが 100㎞未満が対象で100km以上は対象外だという。

練馬~渋川は100km以上あるので割引は0。近距離が割り引かれ、遠距離は割り引かれないなんて誰も変だと思わないのかなぁ。と思いながら帰宅した。

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2009年4月 3日 (金)

高尾山へ

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3月30日 府中多摩川周辺を散策後、高尾山へ。車を高尾山口近くの駐車場へ。みやげ物店前を通りケーブルカー駅前に、駅前広場の桜は満開で行楽客が桜をバックに記念写真を撮っていた。ケーブルに乗る。ここのケーブルは日本一の急勾配31度18分を誇っているという。ケーブルを降りてから山頂まで徒歩40分かかった。山頂から富士山も房総半島も見えるかなぁと双眼鏡で見たが、天気が良いのに黄砂のためか見えず残念であったが、下山では寺や蛸杉等を見ての楽しい日であった。

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府中、多摩川周辺を散策

Image823Image824Image822   3月30日 朝、

府中、多摩川周辺を散策。

家族連れ、友達と楽しそうに 花見に来た人たちで賑わっていた。

桜花は開花したばかり

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2009年3月24日 (火)

春3月になって。  3月31日追加

3月1日。「離宮のタルト」を観劇。 

3月2日。府中及び役所へ

3月3日。墓参。

3月6日。時計店へ(腕時計の調整) 写真屋へ(フイルム)

3月12日。家庭菜園(じゃが芋)

3月12日。地方の高速道路で休日の普通車料金を上限1000円とする料金割引が3月28から始まるという。3月12日からETC(ノンストップ自動料金収受システム)の機器購入・取り付けの助成が始まるというので カー用品店でとりつける。

      機器7980円 取り付け料3150円 セットアップ料2625円で合計13755円のところ 助成金5250円があるので 8505円で済んだ。 

 土日・祝日の昼間にETCで走行した場合。料金徴収システムの改修が、間に合わず3月28日~4月下旬迄は仙台~静岡は東北道の仙台宮城~加須の1000円と 東名,厚木~静岡の1000円が二重払いになり3950円。システムの改修が済む5月からは東北道と東名分で1000円になり2950円になるという。

写真は墓参と庭の木瓜・パンジー・最近やって来る黒猫(足先は4本共、白いソックスを履いているようで可愛い。)

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3月17日 上野散策

3月19日 父母の墓参

3月21日 法事で出かける。

3月21日の庭の花々。

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3月23日 4月は入学、入社で 目出度い月。入学祝で いろいろな祝いの事をおもいだした。法事でお坊さんの話、その他の人に聞いたところ 生まれたときを1歳、翌年の1月1日に2歳になるという数え年で祝い事は行われているという。1月1日に おめでとう と言うのは歳を1歳いただき有難いからだとの事。母親の体内に1年ちかく居たのだから生まれた時、1歳という数え年は納得できる。

還暦は 数え年の61歳になると生まれた年の干支が回ってくるので本卦(ほんけ)還りといって祝う。

古希は 数え年の70歳を祝う。唐の杜甫の曲江詩(きょっこうのし)の「人生七十、古来稀なり」に由来する。杜甫の時代、当然 数え年だ。

喜寿は 数え年の77歳を祝う。喜を草書体で書くと七十七に見えることによる。

米寿は 数え年の88歳を祝う。八十八を組み合わせると米の字になることに ちなむ。

白寿は 数え年の99歳を祝う。99が100に1つ足りないため百の字から一を取ると白なる。

なるほど と納得する。

3月25日 半蔵門駅から平河町、麹町方面を散策

      昼飯は何処にするかと見渡せば店主復学のため4月より営業時間を変更します。との貼り紙が目に留まる。勉強家なんだなぁ と思う。

 少し離れたビルは貸倉庫になっていた。都心ではマンションや会社も置き場が狭く 利用者がいるんだな と納得した日でもあった。

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3月30日 府中、多摩川沿い散策。

3月30日  高尾山へ。

3月31日  伊香保へ。

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2009年3月20日 (金)

上野散策

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2009.3.17

上野へ展覧会などの予告を見てから上野の山を散策。

桜祭りは20日から。寒桜は咲き誇り、これからの桜は蕾が弾けんばかり。

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2009年2月25日 (水)

幕山 (まくやま)梅見   

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2月23日朝 車の2年間は早いもので車検の期限が近づき伊勢原近くの整備工場に。夕方にはOKとのこと。伊勢原の友人に電話したところ梅見に行く事に決まり、小雨降る中、湯河原、幕山へ。幕山の駐車場は土日は混み合うようだが 平日で雨でもあり すんなりと入ることができた。梅も咲きそろい小雨の梅見もなかなかいい。傘を差し幕山の途中まで登ったところで足元がわるく下りた。雨でも梅見客はいるものだなぁ と。天気のいい日は賑やかなことだろう。

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2009年2月18日 (水)

歯医者さんから聞いた話 (5)

Photo 2月17日、歯医者さんへ。先生の話。  食事をするとき、気をつけることは、ゆっくりと食べれば少量で満腹になる。よく数多く噛む人は食事の時間が長いが食事の量は少なくて満腹になる。。よく噛むと脳の満腹中枢が刺激されて食欲が抑えられるという。咀嚼が多ければ唾液も多く分泌され、歯の粘膜の傷の修復、抗菌作用やウイルスを直接攻撃してくれる免疫細胞を増やす作用もあるという。よく噛むことは脳を活性化する効果もある。指の運動より咀嚼のほうが脳を活性化する効果は大きいという。要するに歯ごたえがあるものを食べるようにすること。食事は ゆっくりよく噛み食べることと食後は歯磨きをし、唾液のカルシュウムが歯につき歯石にならないようにすることである。よく噛み食後の歯磨きを忘れずにしたいものだ。

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2009年2月16日 (月)

百草園(もぐさえん)へ 梅見     2009.2.15

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Image675_2 Image677 Image678  2月15日 百草園の梅が見ごろだという。

午後から出かける。京王線、百草園駅から徒歩10分。途中、上り坂であるが気持ちよい。園内には紅白の梅、蝋梅が空を包みこんでいるようだった。

見下ろせば多摩川の土手が。その向こうに国立市の建物も見えた。

梅の花 春の光に 輝けり

(梅祭りは3月15日まで開催されている。)

帰りには のどかな小道、ブルーべり畑を見たり楽しい散策であった。Dscn4098

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2009年2月13日 (金)

梅見 (府中市 郷土の森)

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2月10日府中、郷土の森へ梅見に出かける。約60種1100本の見事な梅の饗宴。

梅一輪いちりんほどの暖かさ (服部嵐雪)

振り向けば桜。そんな気がした梅見であった。

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2009年1月29日 (木)

春待つ草木

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寒い日が続いているけれど水仙は今が盛りと咲き誇り蝋梅も咲き出した。バラの蕾も寒さに耐え 椿の蕾もだんだん膨らみ、1昨年の1月20日伊豆へのバスツアーの土産で貰った小さなアロエもすくすくと育ち根元に出た子株を鉢植えにした。2年経った親は花を咲かせた。何1つ防寒設備の無い野外で寒さに耐えているのには驚くばかりだ。馬酔木は蕾をつけ 他の草木に邪魔されることも無く悠々と日光を浴びている。(1月29日)

   つめたさを つばきにかたる アロエかな 

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2009年1月19日 (月)

明治神宮へ参拝に

2009.1.16    明治神宮 参拝

朝1番で歯医者さんにより 午後から明治神宮へ。風が無く穏やかな日であった。

昨年末に来たときは落ち葉で覆われていた参道。

落ち葉ひとつ無く 気持ちよく参拝することができた。

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(1月19日、庭の片隅 水仙が咲いている

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都庁からの眺望、 白河天満宮 参拝  2009.1.15

Dscn3929Dscn3926_2    1月15日 都庁、45階展望室より

西を望めば遥か彼方に富士山が霞んで見え南には小さな鉛筆状のビルの左に東京タワーが見えた。

Dscn3935  Dscn3936Dscn3937                           半蔵門 白河町へ

白河天満宮に参拝

挫牛が印象的であった。

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2009年1月11日 (日)

川崎大師に参拝

 2009年1月7日川崎大師に参拝。 天気にも恵まれ 来てよかったと。気分爽快。Dscn3877 Dscn3878  Dscn3879 瀋秀園に寄る予定であったが次の機会に寄る事にする

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2009年1月 6日 (火)

年末、年始に思う。 (平成20年、21年)

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12月30日、高校時代にお世話になった先生の墓参。晴れ渡った冬空、線香の煙が空に、合掌すると先生が「元気」と言ったように聞こえ、先生のお墓に来ると いつも心洗われ身も心も軽やかになる。           6地蔵が微笑み、池の鯉が元気良く泳いでいた。

先生の息子さんは父親のように県立高校の先生。1月5日お宅へ伺う。奥様も高校教師の息子さんもお元気で時の経つのも忘れ語り合い 楽しい時を過ごした。

Dscn3855 12月31日の夜、近くの氏神に出かける。元旦の0時になると参拝が始まる。持参した破魔矢、お札を火の中へ。参拝者への甘酒の準備も忙しい。

毎年、戦争の無い平和な世界になるようにと。

今年こそ 少しでも世のため、人のためになれたらと思う。  朝日が昇り心新たな年が始まった。

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2008年12月21日 (日)

時之栖(ときのすみか)へ 

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         2008.12.17

御殿場から時之栖へ。 250万球のイルミネーション。 トンネル状の通路の長さは340メートルもあり まるで おとぎの国に来たようだ。何台もの馬車が並んでいる。来てよかった。暫し夢心地。

小雨であったが傘も差さず気持ちのいい1日を過ごした。

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2008年12月 9日 (火)

川崎市文化祭参加 、第20回  川崎長唄連盟演奏会

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2008年度川崎市文化祭参加 第20回 川崎長唄連盟演奏会が12月7日(日)午前11時に川崎市 能楽堂で開演された。

曲目は①舌出三番叟  ②田毎の月 ③越後獅子・鶴亀  ④多摩川 ⑤外記猿 ⑥都鳥

⑦越後獅子 ⑧小鍛冶  ⑨菖蒲浴衣 ⑩五郎 ⑪社祭 ⑫都風流  ⑬花見踊 ⑭廓丹前 

⑮秩父の長者  ⑯雨の四季  ⑰神田祭  ⑱多摩川  ⑲舞踊 蓬祭 ⑳勧進帳

21 舞踊 島の千歳   22 舞踊 風流船揃  23 舞踊 老松

終了したのは午後5時50分ぐらいであった。写真も100枚以上にもなったが、一部分を掲載。

目を閉じて聞いていると時代がさかのぼり江戸時代の風流な街中を琴、三味線、笛、太鼓長唄を聞きながら彷徨い歩いているような 楽しい一日であった。

杵屋勝芳歌さんとは中学校の同窓でもあり杵屋勝芳歌社中の三味線、長唄の余韻がいつまでも心の中に響いていた。

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2008年12月 6日 (土)

明治神宮  竹下通り  渋谷

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2008年12月5日 朝、渋谷の歯医者さんに寄ってから友人と  明治神宮へ

静まりきっていた。枯葉が蝶のように飛び交い、一面 枯葉の絨毯のようだ。足取りも軽く本殿へ。2礼 2拍 1礼 参拝し気持ちよく神宮を後にした。

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神宮を出ると代々木公園のイチョウ並木、競技場も静けさの中に。じんぐう橋を渡り原宿駅へ。駅前の竹下通りは正月の明治神宮のように老若男女で賑わっていた。

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原宿から渋谷へ 渋谷駅では岡本太郎の描いた壁画を見る。

ハチ公前にはクリスマス ツリー 道玄坂への109の建物横には1階~最上階まで消費者金融の看板、建物全体が消費者金融とは、~普段、気がつかなかった。借りるひとが多いんだなぁ~と驚いた。 そんな1日、(午後2時25分ごろから雨がふりだした。)

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2008年12月 4日 (木)

調布飛行場へ

Dscn360512月3日 東京と伊豆諸島を結ぶ空のかけ橋。小型機が離着陸する調布飛行場へ見学に行く。ドルニエ機は19席(ドイツ製)  アイランダー機は9席(イギリス製)が伊豆諸島へ一直線で結んでいる。

いざという時 便利だと思い電話番号を控える。

毎日運行 調布→40分で神津島   調布→35分で新島  調布→25分で大島

調布飛行場 0422-31-4191

この飛行場は航空写真の会社他 個人も使用している。 写真は2人乗りセスナが出発するところ。  この飛行場には喫茶店がありガラス越しに離発着

する飛行機を見にくる親子連の姿も見受けられた。

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井の頭公園、井の頭池へ

Dscn3521 Dscn3520 Dscn3517 Dscn3510  Dscn35382008年11月18日井の頭公園へ

井の頭公園は大正2年に

日本、最初の郊外公園として決定され計画的に整備されてきたという。明治31年に「改良水道ができるまで重要な役割を果たした。「井の頭池」の命名者は三代将軍、徳川家光と伝えられているという。

園内には動物、熱帯植物園がある。そして 分園の井の頭池。弁財天もある。

天気の良い日なら1年中、楽しめる公園。   陽が傾きだした井の頭池は綺麗な光景であった。

サルを見ていると小猿が親ザルの毛づくろいをしていたり、母サルが赤ちゃんサルを抱きしめ子ザルたちの行動を見守っている。

我々人間も紀元前100万年の頃は このサルたちのように仲良く平和であったんだろうと思いながら帰宅した日であった。

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2008年12月 2日 (火)

宮が瀬湖へ

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Dscn3580 2008.11.29  神奈川県 清川村、相模原市、愛川町

に またがる宮が瀬湖へ 秋晴れ 湖面は風も無く輝いていた。

宮が瀬湖には宮が瀬ダムがある。建設省により建設された多目的ダムである。宮が瀬ダムは昭和44年にダム計画が発表されて以来、31年間かかって平成12年12月に完成した。P9230051      宮が瀬ダムの高さは156メートル(東京タワー333メートル。横浜ランドマークタワー296メートル)  コンクリートの量 200万㎥       

        ダムの広さ 4、6平方キロメートル                             総貯水容量 約2億㎥

芦ノ湖とほぼ同じ                                                 

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2008年11月16日 (日)

麻生0児、椎名泉水 11月17日19日 テレビ神奈川に出演  この公演の感想を最後に載せました。

Dscn3505 感想を最後に載せました。11月30日

スタジオ ソルト「中嶋正人」の公演、11月22日より11月30日、 相鉄本多劇場   麻生0児 椎名泉水 放送日 11月17日の 17時30分~18時10分 Dscn3506テレビ神奈川 newsハーバーの特集コーナーpick up arts!(17時40分~約14分間)出演。 

 11月19日12時30分よりTV神奈川で椎名泉水「中嶋正人」について語った。         

「裁判員制度の導入を間近に控えた今の時期だからこそ と Dscn3508今回 上演する「中嶋正人」について語る。Dscn3509_2 

2008.11.22(土)~30

相鉄本多劇場にて

チケット取り扱い・問い合わせ

studio salt スタジオソルト  URL:http://www.studiosalt.net

                 Eメール:info@studiosalt.net

                                      TEL  090-1773-2823(studiosalt)

相鉄本多劇場  045-319-2150(13:00~18:00)

11月30日午後の部で11月22日(土)~11月30日までの9日間の幕を閉じた。今、裁判員制度について新聞などにもとりあげられている。

死刑は法律で認められた正しい殺人。「人を殺す」という仕事、我が国では絞首刑である。刑務官はボタン(スイッチ)を押す。自分が辞めても誰かがやる。愛する家族のことを思うと辞表を出すわけにもいかない。刑務官、中嶋正人は厭な仕事であっても自分が辞めても誰かがやると悩んだ末にボタンを押した。そして、子供のころ殉職した警察官であった亡き父に「父さん 僕のしたことは正しいんですね」と問いかけて幕となる

死刑制度について考えさせられる作品であった。

死刑制度 人を殺す仕事は正しいにしろ存在していいのだろうか。

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     富士山   2008.11.13

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11月13日富士宮から中央道へ向かう途中、139号線、道の駅2か所へ立ち寄る。富士には横雲がたなびいていた。青い空、白い富士。何処から見ても富士は素晴らしい。帰宅し見上げれば松枝が満月に照らされ美しい光景であった。Dscn0123 

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2008年11月15日 (土)

明日への飛翔(ベトナム・かわさき アジア・ダンス・アート

2008年11月9日 今年は、日本とベトナムが国交を回復して35周年記念の年です。世界遺産に登録されているベトナムの古都ホイアンにはかって日本人街もありました。そして「ダナン港」は川崎市の友好港です。お互いの国の歴史的つながりを知り、アジア人同士の共鳴する感覚を確かめあいながら楽しく友好を深める芸術交流のステージを10月9日川崎教育文化センターへ。ゲストでは、ベトナム音楽舞踏団、在日ベトナム学生による舞踏などがあり日本舞踊、日本民謡、ぎんぎん連の阿波踊り、尺八、三味線あり次から次と素晴らしいものであった。

三味線では 杵屋勝芳歌と三味線倶楽部の三味線合奏「流れ」作曲 尾崎華泉は 流れの源は一滴から始まり、小さな流れが次第に水かさを増し大きな流れとなっていく その様を三味線3部合奏で表現。18人での合奏は見事なものだった。

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2008年11月 5日 (水)

酉の市

Image448 11月5日 渋谷、宮益坂 御嶽神社では酉の市で賑わっていた。            Image449_2 Image450 Image451 Image457 Image456 Image454  Image455         酉の市は11月の最初の十二支の酉の日が 一の酉

二の酉は 一の酉+12=17日         三の酉は二の酉+12=29日 

今年は三の酉まで あるので昔から三の酉まである年は火事が多いと言われている。

火の元に気をつけよう。     

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2008年10月29日 (水)

神代植物公園  (温室) 睡蓮とカトレア

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温室には、睡蓮 カトレアが綺麗に咲いていた。

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2008年10月27日 (月)

神代植物公園 バラ園の巻

バラ園には無数のバラ 心和む

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2008年10月23日 (木)

神代植物公園へ  ダリア園    2008.10.23

天気情報によると午後から雨模様。開園 間もなく植物園に着く。花と緑のオアシスの公園。ダリア園からバラ園、大温室へ ゆっくり見れば1日掛かりそう。13時40分、雨が降り出すと同時に公園を後にした。 バラ園の掲載は次回に。(雨模様の日の散策は趣があり最高。頭の中が空っぽに)

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2008年10月13日 (月)

2008年10月のこと。

2008年10月2日

Dscn3241 マシュマロ・ウエーブ第50回公演「かけちがい」を新宿サンモールスタジオで観る。

今年の12月で新宿コマ・スタジアムが閉鎖、その周りの映画館も今年いっぱいで上映打ち切り来年にも、それらのビルに入っている店舗の立ち退きが始まり、その後、建物の取り壊し。 そんなウワサが現実味をおびてきている平成20年秋の歌舞伎町。 その歌舞伎町で20年以上の長きに渡って営業してきたキャバクラの老舗、、「エンペラー」今まで和気あいあいと過ごしてきた「エンペラー」の従業員たちも、この過渡期を迎えて それぞれの思惑が表面化してきた。 豪華なショータイムで歌い、かつ踊るキャバクラ譲と、営業終了後、更衣室で歌う男子スタッフたち。Studio Saltの座長、麻生0児さんが 支配人役で出演。 心打つ作品であった。   ひとは何かひとつ 躓くと それによって掛け違い、人生が変わってしまう。哀愁を帯びた場面あり歌舞伎町界隈の様子が凝縮されているようですばらしい作品であった。  作、今いそむ。 演出、木村健三。

10月4日、上野の東京都美術館へ「フェルメール展」へ

Dscn3246 Dscn3243 Dscn3247 この作品は「小路」 「ヴァージナルの前に座る女」 「ワイングラスを持つ女」

天気に恵まれ上野へ

オランダの画家、フェルメールの作品は30数点しかないという今回7点が展示された。上はその中の3点。フェルメールはレンブラントのように光の芸術化とも言われてる。Dscn3155Dscn3158

                                                                         10月10日久しぶりにプラネタリュウムへこのプラネタリュウムでは無料で双眼鏡を貸してくれ、それで昴星ると100個以上の星団であることがわかる。説明によると昴星から地球まで408光年。何気なく見ている星がそんなにも遠くにあるとは驚きだ。 ここは科学館とも併設され、日本民家園などもある散策にもいい所。D51の前で写真を撮ったり、ノーベル賞 受賞者の話など話題は尽きることもなく楽しい1日を過ごした。      

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                                                                          10月11日 中学時代の同期生、杵屋勝芳歌さんが主宰の長唄 有喜会の第16回 長唄 有喜会を日本橋まで聴きにいく。番組は ①舌出し三番叟  ② 蓬菜  ③寒行雪姿見

④紀文大尽 この紀文大尽は紀伊国屋文左衛門が嵐の中を江戸へそして巨万の富を残しましたが その富を吉原の花魁、几張と消す息子。こんな粗筋でした。遠い昔へいったような気がし良かったです。    司会は高村花見さん

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10月12日

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地元の秋の運動会が開催された。

天気が良く楽しい運動会であった。

10月14日  近所の人たちと「久里浜花の国」と三崎港へ

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10月31日 オーストリア スイス の山岳風景、人物画を鑑賞に出かける。

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2008年9月29日 (月)

東京都下、日出町の秋祭り。

9月28日、東京Dscn3139Dscn3138都下、日出町では秋祭りが行われていた。

多くの豪華な山車,神輿が繰り出され 見るものを楽しませてくれる。

都下でも最後の祭りではないだろうか。

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2008年9月28日 (日)

秋の運動会と田園風景

Dscn3109 9月27日、孫の運動会へ                                          Dscn3112 Dscn3114 Dscn3116 Dscn3121 Dscn3123 Dscn3124 Dscn3134 Dscn3135 Dscn3126           朝、娘の家に

寄ってから小学校の運動会へ。娘の家の上空にヘリコプターが飛んでいた。小学校横は一面の田でありコンバインで収穫作業が行われていた。遥かかなたに大山が綺麗に見える日であった。小学校の校庭に聳え立つ楠木は100年以上のもの。学校は創立100年である。(相模原市で)

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2008年9月14日 (日)

夏からの草木 2008.9月

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柘榴、花梨、みかん

木瓜    、百日紅、ハゼラン、 などが 庭に咲いている。(9月16日)Dscn2960Dscn3076 Dscn3077 Dscn3078 Dscn3079 Dscn3080  Dscn2964Dscn2912 Dscn3068 Dscn2880 Dscn2876 Dscn2792 Dscn2609 Dscn2959 Dscn2974 Dscn2972 Dscn3001 Dscn2995 Dscn3038 Dscn3035 Dscn3050 Dscn3040 Dscn3044 Dscn3048 Dscn3042 Dscn3049 Dscn2988 Dscn2989 Dscn2981

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2008年9月の西湘の海

2008年Dscn3006 9月11日厚木小田原道路、平塚出口近くからの富士山。中腹に雲がたなびき珍しい一コマ。

天気は良くなかったが富士山を見るとほっとする。

西湘バイパスで小田原方面へ向かう途中、国府津付近からの眺望。海に浮かぶ船を見る。

平日でもあり小田原、箱根方面へ向かう車は少ない。

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